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2017-10

*「シンデレラと4人の騎士」チョン・イル&アン・ジェヒョン&CNBLUE イ・ジョンシン“キザでクサいけど観るのをやめられないドラマです”* - 2016.12.21 Wed


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写真提供 衛星劇場
チョン・イル、アン・ジェヒョン、イ・ジョンシン(CNBLUE) ら、
イケメンたちが住む屋敷にひょんなことから一緒に住むことになったヒロインの
奮闘を描いたラブコメディー「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」。
12月22日から衛星劇場でいよいよ日本初放送される。
放送を前に“イケメン騎士”の3名、チョン・イル、アン・ジェヒョン、
CNBLUEのイ・ジョンシンがインタビューに応じてくれた。

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―12月22日(木) より衛星劇場にてドラマ「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」が
放送されます。
日本で放送される感想とドラマの紹介をお願いします。

チョン・イル(以下、イル):日本のファンの皆さんの中には、
すでに今作をご覧になった方もいらっしゃるみたいで
“日本でも人気が出そうなドラマだ!”と熱い期待と声援を送ってくださり、
本当にありがたく思っています。
それから、僕が今まで出演してきたドラマは、日本ですべて放送されてきたんですね。
約10年もの間、応援し続けてくださっているファンの皆さんには本当に感謝していますし、
今作もたくさん愛してくださるだろうなぁと思っています。
そして、「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」は、異なる性格のイケメン4人が、
ひとつ屋根の下で暮らし始めることから巻き起こるエピソードを描いた物語です。
若年層をターゲットにしたドラマなので、
日本の若者の皆さんにも気に入っていただけると思います。
もちろん年配の方々にも好評で“ドラマのキザな感じがクセになる”とおっしゃってくださいました。
日本の韓国ドラマファンの皆さんに気に入っていただけると信じています。

アン・ジェヒョン(以下、ジェヒョン):同感です。イルがすべて完璧に話してくれたので…(笑)。
日本で放送されると聞きとても嬉しいです。日本には旅行に行ったりしていますが、
僕はまだそんなに詳しくなくて…。
以前「ディア ブラッド~私の守護天使」というドラマを通して、
日本の皆さんに一度ご挨拶したことはありますが…。
これまでに日本のファンの皆さんと交流したり、
日本の番組に出演したりということがなかったので、
僕の出演作が日本で放送されているという実感がまだ湧かないんです。
もし、今作が日本でヒットしてくれれば、日本に行って直接皆さんにお会いしたいですね。

イ・ジョンシン(以下、ジョンシン):僕はファンの皆さんとコミュニケーションをとりたくて、
SNSをよくやっているんですよ。
韓国で今作を放送していた時にドラマをご覧になった日本のファンの皆さんが
たくさん応援してくださり、本当に元気をいただいたんです。
これから、日本でも正式に放送されるとのことでとても嬉しいですね。
歌手としてではなく、俳優としての僕の姿をご覧いただけるいい機会だと思います。
「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」は、軽快で胸キュンできるドラマです。
僕のSNSに“キザでクサいけど観るのをやめられないドラマだ”と書き込まれていた方が
多かったんですよ。
一度観始めたらハマってしまう魅力のあるドラマだと思います!

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写真提供 衛星劇場
―今作に出演されたきっかけは?

イル:僕とジェヒョンは同い年なんですが、僕の場合は韓国の年齢で30代になる前に
今作のような恋愛ドラマに出演したかったのと、今作の台本を読んで、
僕が演じたカン・ジウンという役柄にとても魅力を感じたんです。
今まで僕が演じてきた純粋で温かい心を持った役柄などとは異なる、
ツンデレで少し悪い男というキャラクターに魅かれて挑戦することにしました。

ジェヒョン:僕が演じたヒョンミンというキャラクターは、そそっかしくもあり、
ハツラツとした男なんですが、僕は少し遊びながら演技をしてみたいなという
気持ちがあったんです。
真剣にというよりも、セリフを面白く言ったり、壊れた演技をやってみたくて…。
ヒョンミンは御曹司であり、とても魅力的な人物なので、僕がやりたい演技を
思いっきりやってもストーリーに支障を与えることはないだろうと感じたので、
今作に挑戦してみようと思いました。
本当にドラマの1、2話の台本を読んだだけでも面白くって!
読みながら“どのキャラクターを演じても楽しそうだな”と思い、
イルが演じたジウンという役柄にも魅力を感じましたが、
やっぱり僕はヒョンミンを演じたいなと思いました。

イル:今作は“主人公”“ヒロイン”など分け隔てのないドラマなので、
すべての登場人物が各自の魅力を持っているんですよ。
それが、今作の長所であり魅力だと思いますね。
ジェヒョン:ドラマ序盤の各キャラクターの背景について描いたシーンを観て
“わぁ…カッコいいな”ってとてもうらやましく思いましたし、
お互いに“今回のこのシーン、カッコいいね”“このシーンはかなりキレイに映ってるね”って
話し合ったりもしました。

ジョンシン:役柄の年齢設定が若いドラマなので、面白そうだなと感じました。
僕は他の役者さんたちのようにたくさんの作品に出演してきたわけではなく、
今まで約5作品に出演させていただきました。
今作は、もちろん年配の方々にも気楽に楽しんでいただけますが、
若者をターゲットにした“青春恋愛もの”ドラマでもあるんですね。
僕は今26歳(数え年) なんですが“年を取る前にこういうドラマに出演する機会が
いつあるだろうか”と思ったことと、明るいドラマに出演したい! と思ったことが、
僕が今作に魅かれた理由です。

―皆さんが演じたキャラクターはそれぞれどんな人物ですか?

イル:僕が演じたカン・ジウンは、自身が財閥の人間だということを知らず
、貧しく孤独な人生を送ってきたんですが、
祖父の存在を知り“ハヌルの家”で暮らすことになるんです。
そのことに納得できなくて、最初は一匹狼のように生きていくキャラクターで、
そういった状況から、冷たく、悪い男のイメージを持っていますが、
1人の女性を愛することにより、変化が訪れるという…“ツンデレ”な姿が
一番大きな魅力と言えるキャラクターではないかなと思います。

ジェヒョン:僕が演じるカン・ヒョンミンは(ジウンとは) 反対に、
自身が財閥の人間だということを理解しているキャラクターですね。
自分を愛するナルシストで“僕だったら何でもできる。
ここにいるすべての女性を落とせる”といった大口を叩き
、自信満々に生きるとても可愛らしい子です。

ジョンシン:僕が演じたソウは、基本的に明るくてポジティブなエネルギーを
持っているキャラクターです。
この役柄について“どうやって自分のものにしていこうか”と悩んでいた
時期もあったのですが、
答えは意外と身近にあったんですよ。
僕の普段の姿と似ている部分が多いなって…。
僕も明るいタイプですし、たまにネガティブになってしまう時はありますが、
基本的にはポジティブなんで…。
自分と似ていることに気付いてからは“イ・ジョンシン”としてリラックスしながら
演じられるようになりましたね。
僕は財閥の人間ではないですが(笑)、芸能人であり歌手であるという点など…
共通点は多いんです。
話す言葉も僕自身と共通する部分が多いので、
僕を1、2段階アップさせたらソウになれると思いましたね。
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写真提供 衛星劇場
―それぞれの第一印象と、撮影しながら印象が変わった部分があれば
教えてください。

イル:僕はジェヒョンをテレビでしか観たことがなくて、
会う前は冷たくてヴァンパイアみたいな人なのかなと思っていたんです。
でも、実際に会ったらすごく明るくて、ムードメーカー的存在だったんですね。
場が静かになったりするのが嫌で、
みんなと親しくなろうと率先して努力してくれたので本当にありがたかったです。
同い年なので初めから、気まずさなどはなかったですね。
出会ってすぐに、一緒に飲みに行ったので…(笑)。
仲良くなる運命だったんでしょうね。

ジェヒョン:イルのイメージは、まず最初に思いつく言葉が“スター”でしょ!
それ以外は、皆さんが抱いているイメージと一緒だと思います。
ちょっぴりシックな感じの“スターイケメン俳優”など…。
でも実際に会ってみて内面を知ると、繊細な部分があったんです。
繊細と言っても、女性っぽいという意味ではなくて…(笑)。
僕は、冬になると手がよく荒れるんですが、ある日イルが、
別のスケジュールを終えて帰国した時にプレゼントを買ってきてくれたんですよ。
手を保護することのできる手袋だったのですが“これどうしたの? どこで買ったの?”って聞くと
“免税店で買った”って…。
でもその出来事は初対面後、1~2度目に会った時だったので“ん!?
何で僕に!?”って感じ?

イル:(爆笑)“俺のこと好きなのかな?”みたいな?

ジェヒョン:僕だけにくれたのか、他の人たちにもあげたのか…。
僕は知らないです。

イル:ジェヒョンにだけあげました(笑)。

―チョン・イルさんに質問です。今作では、クールでありながらも可愛い姿を見せる
カン・ジウン役を演じ、女性視聴者をときめかせてくださいましたが、
イルさんオススメの胸キュンシーンは?

イル:撮影が終ってからかなり時間が経ってしまったので、
覚えているシーンが多くはないのですが…。
牧場で告白するシーンは多くの方々から“直進男”だと言われて…。
(相手役のパク・ソダムさんに) 直進してキスをするシーンだったのですが、
ドラマの後半部分は毎日徹夜し、セリフも現場で急に変更になったりして、
本当に苦労しながらの撮影だったのですが、そのシーンはすごくキレイに映し出されていて…。
だから大満足のシーンなので、一番記憶に残っていますね。

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写真提供 衛星劇場

―アン・ジェヒョンさんに質問です。劇中、チョン・イルさんが
演じるカン・ジウンと神経戦を繰り広げますが、ジェヒョンさんが思う、
ライバルであるジウンの魅力は?

ジェヒョン:(ジウンは) ドラマの序盤と終盤で魅力が変化するんです。序
盤では“自分の女”でない女性に対して“消えろ”と言える勇気ある行動!

イル:(爆笑)

ジェヒョン:そういったクールでありながらも、自分の好きな人には
温かさを見せるそのギャップがジウンの魅力なんですよ。
そういった点が、ドラマではウケますからね。
イルは私生活で“消えろ”という言葉はたぶん遣われないと思いますが…(笑)。
ドラマの中ではその言葉が頻繁に登場します。
クールでシックな性格と柔らかな外見のギャップがジウンの魅力だと思います。

―イ・ジョンシンさんに質問です。カン・ソウの女装姿はかなり印象的でしたが、
ご本人から見て、ソウの女装は似合っていたと思いますか?

ジョンシン:まったく似合っていなかったから笑っていただけたんだと思うのですが、
そのシーンに関してはかなり不安だったんですよ~!
僕は脚の毛が濃いタイプなので…(笑)“アシゲ(日本語で)?”。
僕の脚が太かったらまだ良かったんですけど、女性のように細いんです。
だから、毛深い女性の脚みたいに見えるので、ファンのみんなも失望しちゃうんじゃないかって…。
がっちりとした男性の太ももを期待されていた方々…細い脚ですみません(笑)。

―劇中、カン・ソウはパク・ソダムさん演じるハウォンのために「告白」と
「星が降りしきる君」という曲を書き上げましたが、
ジョンシンさんは2曲中どちらの曲に愛着が湧きましたか?

ジョンシン:う~ん…2曲のどちらかを選ぶとしたら「告白」ですかね。
「告白」と「星が降りしきる君」の2曲で、
OSTに参加できたということに大きな意味を感じました。
僕は今まで、出演してきたドラマのOSTに参加したことがなかったんですが、
今作で初めて挑戦できることになり、ファンの皆さんも喜んでくださったんですよ!
CNBLUEの活動でもコーラス以外の部分を歌ったことがなかったんですが、
僕の声をもっと聴きたいと思っていた方が何人かいらっしゃったみたいです(笑)。
その方々が“声を聴けて嬉しかった”と言ってくださって胸がいっぱいになりましたね。


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写真提供 衛星劇場
―今作には、同年代の俳優さんがたくさん出演されていますが、
撮影現場の雰囲気はいかがでしたか?
また、撮影中、記憶に残っているエピソードはありますか?

ジョンシン:今まで出演してきたドラマの撮影現場はすべて、
いい雰囲気の中で撮影してきたのですが、
今作の撮影現場も本当に雰囲気が良かったですね。
年齢は近いですが、年下、同い年、年上の俳優さんたちがいて…。
大先輩であるキム・ヨンゴンさんもいらしたのですが、本当にセンスがある方なんですよ。
“大先輩”がいらっしゃると、ぎこちなくなってしまうかなと思っていたのですが、
ヨンゴンさんは冗談を言ったりと、とても面白い方なので楽しく撮影することができましたね。

イル:やはり、同年代ばかりだったので撮影現場の雰囲気はかなり良かったです。
(4人の騎士の中で) 最年少のジョンシンがムードメーカーだったと思いますね。
年上の出演者たちにも気さくに接してくれて、たくさん話しかけてくれて…。
面白いエピソードは…何かあったかな?(笑)

ジェヒョン:今作をご覧いただくと分かると思うんですが“この状況は何!?”って
感じるシーンが毎回登場するんですよ。
演じる僕たちも“これはどうすればいいのかな…?”って話し合いながら演じ…。ですので、
撮影現場ではハプニングが起きたり、おかしな出来事はなかったと思いますね。
しっかりと話し合って撮影を進めていたので。

イル:あっ! 僕の記憶に残っているのは…。
僕が演じるジウンが、肝臓移植をして意識不明の状態で病室のベットで寝ている時、
パク・ソダムさん演じるハウォンが僕に告白をするシーンがあるんですよ。
“あなたのことが好きなのに、それを伝えられなくてごめんね”といった感じで…。
でも僕はそのシーンの撮影の時、すごく疲れてて本気で寝てしまったんですよ(笑)。
寝息の音が少し大きかったみたいで、
撮影が終わった後ソダムさんが僕に“気になって仕方なかった”って(笑)。

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写真提供 衛星劇場

―「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」は出演者の皆さんにとって
どんな作品となりましたか?

イル:今まで恋愛もののドラマにたくさん出演してきたので、
他作品と大きく異なる点は特にありませんが、
今作で演じた役柄のような若い年齢の役を演じることは、
これが最後ではないかと思いますね。
それから、今作の撮影は僕がやりたかったことをすべてやり切れた気がします。
撮影現場で監督さんにアイディアをたくさん出して、
話し合いながら撮影をしたんですが、事前制作のドラマだったので、
それができたんだと思いますね。
今作は僕にとって初めての事前制作のドラマだったので、学ぶこともたくさんあったんです。
だから僕にとっては“柔軟になれた作品”かな?

ジェヒョン:「ディア ブラッド~私の守護天使」は初主演作だったので、
大きなプレッシャーを感じながら演じていたのですが、
今作では“こんな風に健康的に撮影することもできるんだな”ということを認識できた作品ですね。
ドラマや映画の撮影は、終盤に向かうにつれ、
徹夜で撮影しなければならなくなるのは仕方ない問題ですが、
それでも今作は(前作の撮影に比べて) 余裕を持って撮影に挑むことができたと思いますね。
食事もきちんととることができましたし、睡眠もとることができました。
それから、前もって撮影準備をすることができたので、シーンの理解力も高まりますし…、
それが事前制作の最大の利点ですよね。
だから僕にとっては“事前製作と一般製作ドラマの違いを知れた作品”ですね。

ジョンシン:僕は歌手と両立しながら、俳優のお仕事もさせていただいていて、
今作は僕にとって5本目のドラマなのですが、
俳優としてまた一歩前進できたなと感じましたね。
もちろん心残りな部分や、うまくできたなと思える部分など、さまざまな思いがありますが、
どの作品でも終わった後は、悔いが残ってしまうんですよ。
でも、後悔がないと成長することができないですからね!
CNBLUEの活動で例えると、ツアーDVDはツアー終了後、約半年後に発売されるのですが、
その映像を観てもカッコいいと思う部分もありますが、
そうでない部分もあるんですね。
でも、それが目に付くというのは、その半年の間に自分が成長しているという証拠なんですよ。
目を養うことにより“今後はこれはしない”とか、いいところをもっと伸ばしていくこともできますからね。
僕にとって今作は“成長していく過程の一歩”であり“大切な経験”ですね。

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写真提供 衛星劇場
―「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」を楽しみにしている日本の視聴者の皆さんへ、
視聴ポイントを教えてください。

イル:今作をご覧になられる大部分の方が、女性の方だと思いますので、
それぞれ別々の魅力を持った4人の男性キャラクターに注目しながら、
楽しんでいただきたいですね。
そして、間違いなく胸キュンしていただけると信じています!
確実に、女性視聴者の皆さんに気に入っていただける作品です。
僕自身も過去の出演作とはまた一味違ったものになりましたし、
韓国でもそういった反応をいただいたので、
日本の皆さんもこの作品を好きになってくださると嬉しいですね。

ジェヒョン:僕はイルとは反対で、若い男性の皆さんにご覧いただきたいですね。
なぜかと言うと“あぁ! そういうポイントで女性たちは胸キュンするんだな”と
知ることができるんです。
それから、劇中の登場人物のファッションもカッコいいですよ!
イルや僕はもちろん、ジョンシンの服装もカッコいいですし、
スーツ姿がカッコいいチェ・ミンさんも登場するので、
韓国のファッション文化を感じることができます。
そういった点から、男性にも楽しんでいただけるドラマだと思いますね。

ジョンシン:異性にときめくポイントは国や人によって違ったりしますが、
韓国の“胸キュン”が日本の皆さんに伝わるといいなと思います!
それから、僕を好きだと言ってくれる何人かのファンの皆さん(笑)、
これからは皆さんがインターネットのサイトなどでこの作品を探さなくても、
気軽にテレビでご覧いただけるということなので、僕自身も嬉しいです。
僕のデビュー前である2009年から、いつも見守ってきてくれた多くのファンの皆さんに、
リラックスして楽しみながらご覧いただきたいですね。

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Cinderella & 4 knights (C) 2016 HB ENTERTAINMENT All rights reserved.
■放送情報
「シンデレラと4人の騎士〈ナイト〉」
衛星劇場にて12月22日(木)より日本初放送開始
毎週(木) 午後11:00~深1:30(2話連続放送)
監督:クォン・ヒョクチャン、イ・ミヌ
脚本:ミン・ジウン、ウォン・ヨンシル、イ・スンジン
出演:チョン・イル、アン・ジェヒョン、イ・ジョンシン(CNBLUE)、パク・ソダム、チェ・ミン

■関連サイト
ドラマ詳細はこちら:http://www.eigeki.com/special/hanryu_drama_sengen
元記事配信日時 : 2016年12月20日13時34分 記者 : Kstyle編集部




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  • 2016年12月21日 (水)
  • 09時47分31秒
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by AlphaWolfy

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